切手展のイベントに参加して。
10/31と11/1の二日間浅草の都立産業貿易センターで開催された全国切手展に
ボランティア参加してきました。
この切手展は第50回全国切手展となり同所にて10/30から11/1まで開催されました。
会場にては富士山が描かれた東京都内の風景印の押捺や公式記念グッズの販売が行われ、
そのほかに会場ではトークショーや出版記念講演などが行われました。
会場では会員の方々による切手やスタンプ印などの展示も行われました。
そのほかにもディーラーのブースもあり、各種品の展示販売がされていました。
展示作品ではテーマに沿った展示出品がされていて毎回興味深く拝見しています。
よくこういう品々を収集したと本当に感心してしまいます。
「作品を近づいて撮影することは不可でした。」
外地および樺太からの年賀状
終戦前後の郵便
日本の戦争と俘虜郵便
戦前の年賀郵便
画面左の展示はまだ郵便制度の
確立していなかった頃の
飛脚便の配達による賀状とのことです。
文化人切手(文化人の肖像の切手収集)
海外の切手を集めた展示もありました。
どうやって、これだけの資料を収集するのでしょうか?
ほかにもまだまだ珍しい作品展示がありました。
出展者による展示説明もありました。
来年2016年度の切手展関連の掲示もありました。
詳細は日本郵趣協会のホームページなどをご覧ください。
浅草ということもあり休み時間を利用して浅草を散策してきました。
この項は別途投稿いたします。
日本ブログ村に参加しています。
お立ち寄りください。

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この切手展は第50回全国切手展となり同所にて10/30から11/1まで開催されました。
会場にては富士山が描かれた東京都内の風景印の押捺や公式記念グッズの販売が行われ、
そのほかに会場ではトークショーや出版記念講演などが行われました。
会場では会員の方々による切手やスタンプ印などの展示も行われました。
そのほかにもディーラーのブースもあり、各種品の展示販売がされていました。
展示作品ではテーマに沿った展示出品がされていて毎回興味深く拝見しています。
よくこういう品々を収集したと本当に感心してしまいます。
「作品を近づいて撮影することは不可でした。」
外地および樺太からの年賀状
終戦前後の郵便
日本の戦争と俘虜郵便
戦前の年賀郵便
画面左の展示はまだ郵便制度の
確立していなかった頃の
飛脚便の配達による賀状とのことです。
文化人切手(文化人の肖像の切手収集)
海外の切手を集めた展示もありました。
どうやって、これだけの資料を収集するのでしょうか?
ほかにもまだまだ珍しい作品展示がありました。
出展者による展示説明もありました。
来年2016年度の切手展関連の掲示もありました。
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浅草ということもあり休み時間を利用して浅草を散策してきました。
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